……云上的日子……

 
云卻不肯留 @ 2006-11-30 13:42

【原创台词听写】Laughter Land とらのあな特典ドラマCD「二人だけの世界

郎猫儿出品的,最新的BL游戏Laughter Land 。
这是伴随游戏一起推出的一张DRAMA 特典CD「二人だけの世界」 的,自己听写的,全部日文台词。


此游戏,前两天刚玩好。
背景、人设、声优都不错。
而且除去心理活动,几乎可以说是全程语音的。。


DRAMA 特典CD「二人だけの世界」是游戏中人物Dick 和Roddy的故事。
由于种种原因,虽然两人相爱,但是Roddy如果不把Dick忘掉,就会死去。。


这张「二人だけの世界」DRAMA 特点CD讲述的就是Roddy把Dick忘却了以后的故事。。

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TRACK 1
 
Roddy:で,ようやく財宝のあり感に辿り着いた時、僕の目の前に、鋭い牙を持った鮫が現れたんだ。
子供A:鮫?鮫ってどういう生き物?
子供B:歯がいっぱいあって、体がざらざらしてるんだよ、すごく大きいだぞ。
子供A:大きいって、どのうぐらい?畑に見かれる南瓜ぐらい?
子供B:馬鹿だなァ、南瓜なんかよりずっとずっと大きいだぞ。そうだよね、Roddy?
Roddy:へへ,そうだね。あの時は本当にびっくりしたなァ。あれだけ大きいと、あっという間に人の身されそうだったもの。
子供A:それで、その後どうなったの?Roddy、宝物を諦めちゃうだの?
子供B:Roddyはそんな簡単に諦めたりするわけないじゃないか!鮫なんか、あっという間に預けちゃうんだよ、きっと!
Roddy:ん~どうかなァ~狼や蛇とは違うからねェ、水の中じゃ、向こうのほうが一枚上手だし。
子供A:じゃ、諦めちゃうだの?
Roddy:さァ~どうかなァ~ さって,外も暗くなってきたことだし、今日の話はこれでお終い。続きはまた明日ね。
子供B:えへへ~~そんなの酷いよ!気になって、夜眠れなくなっちゃうじゃないか。
子供A:そうだよ~~!どうなったかだけでも教えてよ、Roddy!
Roddy:だめだめ!ほら、子供は早く家に帰らなきゃ。。
子供B:ちぇ~!Roddyの意地悪!
子供A:お休み、Roddy。明日はちゃんとつづき話してくれなきゃ、いやだよ!
Roddy:分かれるっ、それじゃ、お休み!
子供B:BYEBYE Roddy。
Roddy:さてっと、そろそろ夕飯でも食べようかな。たしか。。


【外、森の中で、落ち葉などが軽触れ合うような音がしている。かさかさ、かさかさ。。】

Roddy:ん?そこに誰かいるの?……ん~気のせいだったのかな。。。まァ、いいか!


TRACK 2
 

Roddy:その晩、眠っている僕の意識はどこか別の場所に飛ばされてしまっていた。この時の僕はその言葉を知らなかったけど、たぶん夢を見てたんだと思う。時々僕はこうして不思議な夢を見る。しかも、その夢の中には不思議な住人がいるんだ。

Roddy:あの子は誰なんだろう?いつも決まって何かいいたそうにこっちを見てるんだ。だけど、けして僕に声をかけようとはしない。いったい何のために僕の夢の中にいるんだろう?いつもなら、気づかないふりをしたまま朝を迎えるんだけど、今日の僕は違った。
   

Roddy:ねェ~!どうしてずっと僕を見てるの?君、いったい誰?
Dick: あァ~!えェ~!

【あの人が逃げ出し始めた。。】

Roddy:あァ~!ちょっと!どうして逃げるさ?待ってでば!

【Roddyは追いかけて。。】

Dick: どうして追っかけてくるんだよ!
Roddy:君が逃げるからじゃないか?追っかけられたくなかったら、立ち止れくれればいいんだよ!
Dick: だから、そういうわけにはいかないだって。おまえこそ、いいかげん諦めろうよ!しつこいなァ!
Roddy:どうしても止まてくれないつもりだね?よーしー。。

【ふっと、あの人はRoddyに抱き締められる。】

Roddy:えィ!
Dick:わァ~、でた~いたい~た~た。。
Roddy:はは~捕まえた!
Dick: いてい~てて~、いきなり抱っくるするなよ!(T T)動物みたいな奴だな!
Roddy:だって、僕の質問に答えないで逃げちゃうだもん。君は誰?どうしてここにいるの?
Dick: 答えたくない。
Roddy:どうして?秘密にしなきゃならない理由でもあるの?
Dick: 別にどうてもいいだろう、そんな事。喋る必要がないと思ってるから、喋らないだけだ。
Roddy:なんでそんなにつっ言動なんたい?僕、君に何かしたっけ?もしかして君、僕のこと嫌いなのかい?
Dick: 別に。
Roddy:ただ単に人見知りのだけ?それとも前にどこか出会ったことあるけど、僕が忘れてるだけなのかな。。
Dick: さァ~なァ~
Roddy:もう~愛想ないなァ!やっぱり僕、君に嫌われてる?
Dick: そんなこと。。。
Roddy:嫌いじゃないの?
Roddy:へ~そうだよね~嫌いだったら、わざわざここにきったりしないよね!でも、それなら、どうして。。。
Dick: 別に。。。
Roddy:だって僕、君の名前も知らないだよ!それなのに。。
Dick: 名乗れない理由があるんだよ。いいから、離せって!
Roddy:あ、どこ行くんだよ?待ってよ!

(へ~~行っちゃった。あの子はいったい誰なんだろう?どうして僕の夢のなかに。。。)

 
TRACK 3 

Ioan: 眠っている間に不思議な人に出会ったですって?
Roddy:ん,見たこともない奴。自己紹介もせずにいなくなちゃったんだ。どう思う?気付かないうちに、不思議な魔法でもかけられたのかな?
Ioan: ふふ~、それはどうなんでしょう?
Roddy:あァ~信じてないなァ?でも、本当なんだから!
Ioan: 疑ってるわけじゃありませんよ。ただ、あんまり気に過ぎるもどっかと思います。夢は所詮夢ですから。
Roddy:まァ。。確かにそれはそうなんだけどさ。。。
Ioan: どうしても気にかかるようでしたら、よく眠りお薬を煎じでさしあげましょうか?
Roddy:あ、いいよ。別に困ってるわけじゃないから。それじゃ、僕そろそろ帰るよ!またね!
Ioan: はい!お気をつけて!

【ドアを開けてるの音。。】

Dick:あいつ、帰ったか?
Ioan: はい!今のところ、あなたの正体に気付いてる様子はないみだいです。
Dick: あァ、それはよかった!夕べは本当びっくりしたからなァ~~
Ioan: 毎晩の夜に、彼の心の中を覗いたりすれば、気付かれのは当たり前だと思いますよ!どうしてわざわざそんな事ことを?
Dick: 分かってるよ!馬鹿のことしてるって、自分でも思ってるさ!だけど。。
Ioan: だけど、とても大切な人だったから、どうしても諦めきれないですか?
Dick:違うよ!そうじゃない。
Ioan: ふふ~でも僕、Dickさんのそういうところ、嫌いじゃないですよ!割り切れなきゃいけないのに割り切れず、揚っているところどか。
Dick: ちぇ~なんだよ!その年下のガキを相手にしてるみたいな台詞は。。。

【IoanはDickに顔を捻られて。。】

Ioan: う~痛い~~たいたい~~痛いですって!何するですか、Dickさん!
Dick: おまえが顔に似合わない生意気なことを言うからだ!知ったふうなことばか言う耳年増は可愛くないぞ!
Ioan:そ~そんなこと言われでも、僕、外見はこんなんですけど、実際はDickさんより、長く生きているわけで。。。
Dick: その割りに、ぜんぜん分かってないじゃないか!
Dick:。。ん~先、おまえ、言っただろう。Roddyは俺にとって大切な人だったって。それ、大間違いだよ!おまえの勘違いってやつ。
Ioan:あれ?違うですか?DickさんはRoddyさんのこと好きだったんじゃないですか?
Dick: 違うよ。好きだったんじゃない。今でも好きなんだ。
Ioan: あァ~なるほど!そういうことですか!へ~ご馳走様です!
Dick: 馬鹿!からかうなよ!
Ioan: でも、これからどうなさるおつもりなんですか?Guillrredから、お話を聞いているんでしょう!もし、彼があなたのことを思い出してしまったら。。。
Dick: 。。分かれるよ!諦めなきゃならないってことぐらい、だけど。。。

 
TRACK 4


Dick:その晩も、俺の脚は自然にRoddyのところへと向いてしまっていた。気付かれないように、息を殺して、足音をたてないように、気おつけて。。Roddyが俺を忘れてしまってから、ずっと続きてきたこと。続けずにはいられなかったことだ。俺って、こんなに諦め悪かったんだなァ。あいつはもう俺のことなんて覚えてないのに。。

【ドアを開けてる音。。】

Roddy:【眠っているところ】ふう……ふう……
Dick: へ、悩みなさそうな顔して寝てるよな、 Roddyの奴。あァ、覚えてるか?ここでおまえとキスしたことがあるんだぞ。いゃ、キスだけじゃなくて。。

【Roddyに近づいて】

Dick:(少しだけなら、いいかなァ?おまえは眠ってて、俺に気づかいな間だけなら。。)
Roddy:あ~う~
Dick: で、何考えだよ、俺!気持ちじゃなくて、体だけ繋がりがあっても、どうしよもないじゃないか!あ~嘘だってよ。ここにいるのおかしくなっちまいそうだもんなァ。

Roddy:ふう…ふう……
Dick: 。。!で、どうして俺の腕を摑んでいるんだよ!もしかして、寝だふりしてるのか?

【ふっと、Roddyに抱き締めてしまった。】

Dick: 。。!     おい~こら~抱きつくなよ!おまえ、実は目が覚めてるだろう?

Roddy:ふう…ふう……
Dick:(くそ!~人の気も知らずに安心してきった顔で寝あがって!おまえな、俺だって、一応男なんだからなァ!好きな奴にこんなふうに抱きつかれたら。。。
Roddy:ふう…ふう……
Dick: …本当に何も知らないだよなァ。俺がどんな気持ちでここにいるのかなって。。今なら、いいかな?おまえが寝ている間、こうして抱き締め返すだけなら。。

Roddy:う、う…?あれ?君は?
Dick: あァ!まずい!Roddyが目を覚めしちまった!逃げなきゃ!
Roddy:待って!逃げないで!君、僕の夢の中に出てきた人だろう?本当にこの世界に住んでる人だったんだね。
Dick: さァ~なんのことか分かんないな。
Roddy:どうして誤魔化すのさ?僕のことしらないなら、こうやって僕の家にくる必要なんてないはずだろう?
Dick:それは。。
Roddy:本当のことを話してよ!隠しても駄目だよ!僕、ちゃんと覚えてるんだから。
Dick: 覚えてるって、何をだよ?
Roddy:…ん、何って。。君がこうして、何度も僕の夢の中に入ってきたこと。名前を聞いても、教えてくれなかったこと。。あ~後は。。
Dick: なんだよ!ぜんぜん覚えてないじゃないか!肝心なことを忘れちまってるままだろう?
Roddy:どういうこと?僕が何を忘れてるっていうのさ?
Dick: それは。。話しちゃいけないことなんだよ。
Roddy:どういうこと?君と僕はずっと前に出会ってだの?答えてよ!僕はいったい何を忘れてるのさ?
Dick: それは。。
(言えない!言える分けないじゃないか!だって、全部話しちまったら、Roddyはまた前みたいに。。……)
Roddy:どうして、そんなに辛そうな顔をしてるの?もしかして、僕に秘密を話したら、誰かに酷い目に遭わされるかい?
Dick: そうじゃないだ、そうじゃないけど。。
Roddy:じゃァ、教えてくれてもいいだろう!君がいったい誰なの?君の知ってる僕は、こうして二人になった時、どんなふうにしてだの?
Dick:( 振り払らなきゃいけない!Roddyの言葉に甘えちゃいけない!そう思っても、俺の体は、言うことを聞いてくれなくて。。)
Roddy:大丈夫だよ!~今は夜だから、月もないから、君の顔もはっきり見えない。朝になれば、夢だったのか、現実だったのか、分からなくなっちゃうと思う。だから。。
Dick: Roddy……
(本当はしちゃいけないって分かってたんだけど、俺はRoddyの体を抱き寄せてしまってた。。そうして……)

Roddy:…な、なに?そんなに顔近づけて。。もしかして。。?
Dick: 目、閉じてくれよ。開けたままだとやり難いから。。

【KISS……】

Dick: Roddy!
Roddy:ちょ、ちょっと…そうんなに強く抱き締めたら,痛いよ!
Dick: 悪い、懐かしすぎて、加減できないだ。
Roddy:懐かしいって、どれぐらい?
Dick: 実際はそんなに長い時間じゃなかったかもしれないけど、俺にとちゃう数百年に感じられるぐらい。
Roddy:そうなんだ?
Dick:ずっと、我慢してたんだぞ!こうやって、おまえのことを強く抱き締めたくて、どうしようもなくて。。
Roddy:僕も。。
Dick: うん?!
Roddy:僕も、君とこうするのは始めてのはずなのに、どうしてかなァ、すごく懐かしい気がする。
Dick: そうか!
Roddy:あァ、ちょっと。。どうしていきなり服を脱がれようとするの?
Dick: どうしてって、わからないのか?
Roddy:ん、それは、わかるような、わからないような。。
Dick: おまえが悪いんだぞ!俺に気付いちまうから!
Roddy:それは君だって同じじゃないのか?君が僕の夢の中に入り込んできて、それで。。
Dick: つまり、お互いさまってことか。かっこいい言葉と言うと、「運命」ってやつ。
Roddy:そうかもしれないね!
Dick: そうか!おまえもそう思ってくれるんだ。
Roddy:うん!だって、こうして君に抱き締められてると、すごく懐かしい気分になるもん。
Dick: Thank you。なァ、これ、全部脱がせてもいいか?
Roddy:うん。
Dick:変わってないんだなァ~頭のてんぺんから爪先まで、全部あの時のままだ。
Roddy:えェ~おォ~!?いきなり変なところに触っちゃう。。あァ。。
Dick: もうこんなに硬くなってるんじゃん。。
Roddy:たまにこうなるんだよ。考えことにしてる時とか、朝とか。。
Dick: 前にした時と同じことを言ってる。
Roddy:そう?そうなの?なんかずるいなァ。。僕はぜんぜん覚えていないのに、君は僕のことを覚えているなんて。。
Dick: 全部覚えているよ、Roddyのこと。Roddyのことはなんでもわかる。例えば。。。
Roddy:うん、あァ……
Dick: 胸をこうされると、気持ちいいってこととか。。
Roddy:あァ、ちょっ,そこは。。うん、。。あァ。。
Dick: やっぱり、ここが感じるんだなァ。なァ、足、開いてみて。。
Roddy:こ、、こう?
Dick: そう、そうのまま、力を抜いて、俺を受け入れて。。

【= =】

Dick: Roddyの、狭~
Dick: Roddy、Roddy!!
Roddy:Di、Dick……
Dick: 今に…?!今、なんて?
Roddy:……Dick、Dick!!。。。



TRACK 5


Dick:又しちゃったなァ。。悪いなァ!Roddyにたくさん負担をかけちまって。。。
Roddy:【寝たふり】う……ふ……
Dick: へ~本当幸せそうな寝顔だよな。いつまで見てても諦めないぐらい。だけど、こうして、二人の時間を過ごせる、後ほんの少しの間のだけなんだ。朝が来るまで、きっと。。。でも、いいんだ。たぶんRoddyは朝になったら、俺のことを忘れちまうだろうけど。。それでも、先、確かに俺の名前を呼んでくれてよな。聞き間違いなんかじゃないよな!

Dick: うん?今の音は?……
Guillrred:こんばんは!二人で楽しい時間を過ごせたかな?
Dick: …残念ながら、楽しくはなかったなァ。。名残をして、どうしようもない気分。。
Guillrred:だったら、近づかなきゃよかったのに。こうなることは最初からわかってたでしょう?
Dick: へェ、そうだなァ!
Guillrred:君はRoddyと過ごした時間を全部覚えているかもしれないけど、Roddyは気味のことをなにも覚えていない。もし覚えてたとしても、僕がその記憶を消してしまう。それなのに、Roddyを抱き締めて、キスをするのはどうして?
Dick: いいんだ、それても。Roddyが忘れても、俺は全部覚えてる。Roddyと過ごした思い出は絶対に無くなったりしないから。
Guillrred:そう!

【Guillrredが立ち去っているところ】

Dick: あれ?どこに行くつもりなんだ?Roddyの記憶を消すんじゃないか?
Guillrred:朝まではまだ時間があるからね!散歩して時間を潰してくる。
Dick: だけど……
Guillrred:もう~どうして分かんないかなァ?気を利かせてるつもりなんだよ、これでも。。
Dick:気を利かせてくれてるって、俺たちに?
Guillrred:僕のことを血も涙もない酷いやつだって思ってるかもしれないけど、僕はね、このLaughter Landに暮らす皆の幸せを願ってるだけなんだよ!本当なんだから!
Dick:そうか!Thank you Guillrred!
Guillrred:それじゃ、また後でね、Dick!


Dick:……俺たちの幸せ~か!
(朝になったら、Roddyが俺を忘れちまうだろうけど、それでも、俺はまた幸せなんだよなァ。だって、Roddyを、大切な人のことを覚えていられるんだから。

Roddy:……Dick
Dick:大丈夫だよ、夜が明けるまで、ついててやるから。だから、ゆっくりお休み、Roddy。



 
云卻不肯留 @ 2006-08-31 17:31

ただいま~~~

やっともどってきたんだぜ!つかれたんだけど、うれしいだ。

まぁ、いろいろあったんだった。けいじばんもかまわなきゃいけないだから、めんどうなことばかりでたし、かいかくもおこなわなきゃ。。
とにかく、つかれてうえ、めんどうくさい。。。あのくそかき!うらぎりもの!!!~~~
もう、なんとかなろよ!

それに、
パソコンもだめだった。
システムまでくみたてなきゃならなかった。もとのもんだいはたしかにかいけつしまったんだけれど、あららしいもんだいまでおこってきたんだ。にほんごのゆにゅうほうはちょっとなにかのもんだいがあるみだい、かんじのてんかんするのうりょくはなくなってしまだんだ。
だから、ほんとにたいへんだったな、いまは。#$^

さがしればさがすほど、いまだにかいけいつほうほうはみつかっていなかったんだ。だから、あきらめちゃったわ。ほかのゆにゅうほうをインストルすればすむんだ。

じつはね、さいきんでさ、あたしはゲームにむちゅうになちゃった。いろんなゲームしちゃったんだ、blゲームとか、おとめゲームとか、それにいくせいゲームまでやちゃった。
なんでね~~~とてもだのしかった。
とくにせいゆうさんだちのえんぎはすばらしくてすきになってたまらなかった。
すきだ、だいすき!

しかし、1きゅうしけんのひがますますちかついてから、ふくしゅうしなきゃ。。。まずいな~~~#^$^@

まぁ、いちおう、あしたからかんばりましょうか!!


 
云卻不肯留 @ 2006-07-18 14:32

『ニューアプローチ新概念日本語教程(基礎編)』って
やっと、これで全部終わりになった。

続きはいつからかどうか、今はま決められていないだけれど、決して中途半端なことしたくないから、完成編も頑張ります。

6.1K
   長文読解練習 3-4
8548538521710241




 
云卻不肯留 @ 2006-07-18 14:22

やっぱり疲れた、何も言いたくないだもん。とっとと済ませよ。

会話文型・表現6-8

28K
  会話文型・表現6-8 
0920915020610017




 
云卻不肯留 @ 2006-07-18 12:35

私、やっぱり気が短いやつだな。毎日毎日ブロッグを作るなんか面倒くさいだなって、なかなか続いてるって、なんだかできないかも。大変だったな、私。だから、で、このコースでね、第十四課から第二十課まで、一斉にアップロードしようかなと思って、そして、今もアップロードしちゃった。CMというネット・ディスクに預けっていて、しかも、期限はアンリミットで、興味になるひとがあったら、あそこにダウンロードして構わない。^_^

嬉しいなぁ、やっと一冊のコースが終わった。少したけ休み時間がとりできるから。

13.5K
   第十四課——第二十
3753744049811892
http://www.mofile.com/



 
云卻不肯留 @ 2006-07-13 11:42

第十三課 程度・変化(2)子供の時の夢

  今年の春地元の大学を卒業して大阪のデザイン会社に就職することが決まった。それで、引っ越しをすることになって、押し入れの中の物を整理していた。奥の方にあった箱のふたを開けると小学校の卒業文集が入っていた。題名は「将来なりたい職業」。私は懐かしくなって、作業を少しばかり休んで読んでみることにした。

  それは本当に自分が書いたものかと思うほど現実と違うものだった。もし夢が実現していたら、私はパン屋さんになっていたのだ。思わず笑ってしまった。一般的に子供がその職業にあこがれる理由は単純なことが多い。だから変わるのは当然だ。それに、大きくなるにしたがって、だんだん現実を見るようになるから夢を持ち続けることは難しいのだろう。

  男の子のあこがれの職業を調査するとたいていはスポーツ選手が1位か2位になる。しかし、実際にプロの選手になれるのはほんの一部の人だけだ。成長するにつれて自分の適性や限界が分かってくる。女の子の場合は私のように「食べ物屋さん」になりたいという子が多いらしい。でも、社会のことを学ぶにつれて、その大変さが分かってくる。

  大人になることは夢がなくなることなのだろうか、子供のころの夢を実現することは難しいかもしれない。でも、大きくなっても心のどこかに夢を持ち続けていきたいものだ。もしかしたら何年か後にパン屋を目指して頑張っている自分がいるかもしれない。


関連語の学習

▲ 専門的な職業の単語
  ・医者、看護婦、弁護士、教師、(大学の)教授、エンジニア(技師)、デザイナー、美容師、カメラマン、音楽家(作曲家、作詞家)、歌手、ミュージシャン、俳優(男優、女優)、役者

  ・スポーツ選手
  (野球、サッカー、ラグビー【橄榄球】、アメリカンフットボール、バレーボール、バスケットボール、ゴルフ、テニス、水泳、柔道、空手)




 
云卻不肯留 @ 2006-07-13 11:19

<会話文型・表現5
申し出る、感謝する
手伝いましょうか
【会話1】
田中: 準備、大変そうですね。何か手伝いましょうか。
キム: あ、田中さん。大丈夫ですよ。ご心配なく。
田中: 遠慮しないでください。ええと、このイスを並べるんですね。
キム: ええ。どうもすみません。助かります。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
田中: 本当に助かりました。感謝します。
キム: いいえ、どういたしまして。
【会話2】
ケン: 何かお手伝いできることはありませんか。
佐藤: あ、ケンさん。それじゃ、すみませんけど、これを運ぶのを手伝ってもらえますか。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
佐藤: ケンさんのおかげで、ずいぶん早く終わりました。ありがとうございました。
【会話3】
リー: 忙しそうですね。
木村: ええ。お昼ご飯を買いに行きたいんだけど、なかなか行けなくて。
リー: それなら、私が代わりに買ってきましょうか。ちょうど私も何か買って来ようと思っていたところですから。
木村: そうですか。そしてもらえると有り難いです。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
リー: はい、どうぞ。
木村: すみませんでした。リーさんがいてくれてよかったです。
【会話4】
男: かぜひいたらしいね。大丈夫?なんか買って来てあげようか。
女: それじゃ、悪いけど、果物を買って来てくれる?
男: いいよ。困った時はお互い様だよ。
女: 本当に悪いわね。
【会話5】
ヘレン: 先生、ようこそいらっしゃいました。お荷物、お持ちしましょうか。
先生: そうですか。どうもありがとう。
ヘレン: きょうはお疲れでしょうから、ゆっくり休んでください。あしたの予定はもうお決まりですか。何もなければ、あしたは私にサンフランシスコを案内させてください。
先生: そうですか。忙しいのに悪いですね。
   



 
云卻不肯留 @ 2006-07-13 11:05

第十二課 様子・類似(2)格言・名言

  もしにおいを説明するのに、「いい香り」と「臭い」しか言葉がなかったら寂しい。そのにおいを相手に伝えたいと思えば、それと似ている香りを探して、「バラの花のような香りがする」とか「卵が腐ったみたいなにおいがする」と表現することができる。つまり、何かほかのものにたとえることによって、相手はそれがどんなものかイメージすることができるのだ。そのおかげで私たちの表現は一層豊かになる。

  いわゆる格言、名言と呼ばれるものの中には、このようなたとえを使ったものが少なくない。「人生はいわば航海のようなものだ」とよく言われる。人生のような抽象的なものでも、航海にたとえることで、それがどんなものかがよく理解できる。作家のセネカは人生を物語にたとえて、こう言ったそうだ。「重要なのはどんなに長いかということではなく、どんなに良いかということだ」。短い言葉の中にも重みがある。人生を蝋燭にたとえて、細く長く生きるのと太く短く生きるのとどちらがいいかと聞いたら、セネカはきっと後者がいいと答えるだろう。

  哲学者のショーペンハウアーはお金は海水のようなものだと考えて、「飲めば飲むほど、のどが渇く」と言った。外にも友情とは何か、恋とは何かなど、いろいろなことについて格言、名言がある。それらを読んでみて、自分の好きなせりふを見つけるのもいいが、気に入ったものがなければ、自分で作ってみてもいい。人によって考え方はいろいろなのだから。

関連語の学習

(1)五感に関連する単語
  目:見える
  口:味がする      /甘い、苦い、辛い、塩辛い、しょっぱい、酸っぱい
               味が濃い/薄い 、味があっさり/こってりしている
  鼻:においがする    /いい香りがする、臭い
  耳:聞こえる、音がする /大きな音がする、うるさい、静か
  肌:感じる       /つるつるする、ざらざらする

(2)「~み」の単語
● 形容詞から作られるが、「~さ」と違って数は限られている。
    ほとんどは感覚的にとらえたものをあらわす。
●「~さ」の形と「~み」の形の両方がある場合は、「~さ」の単語のほうが測ることができる、数で表すことができるという意識がある。

1、そのように感じるもの
  悲しい----「悲しみ」:彼女の悲しみはみんなの予想以上だった。
  痛い ----「痛み」 :痛みがなかなかとれない。
  楽しい----「楽しみ」:今度会う日が楽しみだ。
       ▲ 先生が来たので楽しさは2倍になった。
  重い ----「重み」 :この1勝は私にとっては非常に重みがある。
       ▲ 重さを測る。
  深い ----「深み」 :彼女の演技には深みがある。
       ▲ 川の深さを測る。

2、そのよう感じる形
  丸い ----「丸み」 :車のボディ全体が丸みを帯びている。
  厚い ----「厚み」 :この板はかなり厚みがある。
       ▲ 2枚の板の厚さを比べる

3、そのように感じるところ/点
  強い ----「強み」 :英語がしゃべれるのが強みだ。
       ▲ ロープの強さを調べる。
  弱い ----「弱み」 :相手に自分の弱みを知られないようにする。
  深い ----「深み」 :川の深み(=深いところ)にはまった。

4、そのように感じる味/もの
  甘い ----「甘み」 :この料理はちょっと甘みが足りない。
  辛い ----「辛み」 :このスープは辛みがちょっとあっておいしい。
  苦い ----「苦み」 :この果物は苦みが強くて食べられない。
  うまい----「うまみ」:化学調味料にはうまみの成分が入っている。




 
云卻不肯留 @ 2006-07-13 11:02

第十一課 比較(2)いろいろな選択

  人生にはいろいろな選択の場面がある。将来を決めるような重大な選択からちょっとした選択まで様々だ。同じ選択でも、真剣に悩んでしまう人もいれば、簡単に決めてしまう人もいる。うれしい選択もあれば、つらい選択もある。

  例えば、レストランで食事をしめあとのデザートについて考えてみよう。ケーキとアイスクリームのどちらか一方に決めなければならなかったらどうするだろう。どちらでも構わない人にとっては何でもない選択だが、甘いものには目がない人にとっては何でもない選択だが、甘いものには目がない人にとってば、嬉しいけど悩んでしまう選択だ。しかし、これは悩みというより、むしろ楽しみなのかもしれない。

  それと反対の場合もある。夏休みになると学校からいろいろな宿題が出る。例えば「夏休み中に本を2冊読んで感想文を書くか、毎日日記を書きなさい」と言われたらどうするか。作文が好きな子にとっては何でもない選択だが、作文が嫌いな子にとってはこれほどつらい選択はない。もし本を読むのも嫌いだったら、毎日日記を書くほうが、読書感想文よりはましだと考えるだろう。

  ところで、いろいろな選択があると、かえって困ってしまうものだ。どれにするか迷ってしまって、自分で決められなくなったらどうするか。私が子供のころは、選ぶものを並べて、「どれにしようかな。神様と天神様の言うとおり」と言って決めたものだ。最後の「」の時に指したものにするのだ。大人になってからもこんなやり方ですべてうまくいったらいいのだが。ときどきそう思うことがある。


関連語の学習

人の一生に関連する単語

生まれる、誕生する、誕生日、生年月日、故郷/ふるさと
育つ、成長(する)
入学(する)、卒業(する)、入学式、卒業式
成人(する)、成人式
就職(する)、入社(する)、入社式
出会う、お見合い(する)、付き合う、結婚する、結婚式
出産(する)
別れる、離婚(する)
出世(する)、昇進(する)、首になる、転職(する)
定年、退職(する)、第二の人生を始める。
老後を楽しむ
死ぬ、死亡(する)、葬式




 
云卻不肯留 @ 2006-07-07 19:46

其实就是《蜜X蜜ドロップス 》这个游戏里面的几个男主角对女主角的爱的表白的一些台词。
我没事的时候,听写下来了。能力有限,有什么出错的地方,请大家包涵。。呵呵


总共6个人。游戏里这6人叫什么名字,我只知道4个,其他两个不是很清楚。

所以还是按声优的名字来吧。反正本来就是听声音的。说是特典,其实就是6张图片和6段爱的表白。


仔细听听的话,从6个人物的表白中,很明显能看出6个人的各自不同的性格。。

因此,顺便把这个特点的mp3格式上传到CM保管箱永久保存。
需要对照的朋友可以下载来听听



10.7M
  !!【ゲ-ム関連映像】蜜X蜜ドロップス LOVEXLOVE HONEY LIFE~預約特.MP3
1020985044341683


http://www.mofile.com




鈴村健一:
お前に言っておかなきゃならないことがあってさ。今、こうしてお前に会いに来たんだよ。何の話か解ってんだろう。(笑う。。)やっぱ解ってねかよ。まったく、お前なァ、物判りも物覚えも悪すぎる。まァ、調教の試合はあるけどな。いいか。何度も言わねから、黙って聞いてOK。お前は俺のものだ。頭から足の先まで俺が所有してるんだて事忘れるな。髪一本だって外の奴には触らせだりしね、全部俺の物だ。そんな事、とっくに知てるよな。だけとな、俺はそれだけじゃ我慢できねんだ。外の奴と話なんかするな。外の奴に笑顔なんか見せるな。お前は俺だけ見てればいい。俺の声だけ聞いて、俺の言葉にだけ従ってろう。俺のこの腕の中から出ていくなんて許さね。お前の舌の感触も甘い声も何でほかの奴に分けてやらないとならねんだ。お前は俺だけの物なんだ。一生手放したりなんかしねよ。覚悟してOK。



福山潤:
(笑う。。)元気にしてだ?君に会いたいってちょうど思ってたんだよ。こんな偶然あるんだね。もちろん君に伝えておかなきゃならない事があってね。君、本気に知ってないみたいだからさ。それは心外だな。って、俺はいつでも本気だよ。こんな事冗談で言えるわけないでしょう。ほらほら、俺の顔を見てよ。この目、嘘ついてるよに見える?嫌だな、目逸らさないでよ。信じてくれないなら、何度でも言っちゃうからね。好きだよ。世界中の誰よりも愛している。もし君が誰かのことを見ていても、外の誰かのことを考えていても、俺の気持ちは変わらないよ。だって、いつか君は必ず俺のところに帰ってくるんだからね。ね、俺の腕の中へ置いて、ここは君にとって何処よりも居心地のいい場所のはずさ。君を傷つける全ての物から守ってみせるよ。君が安心してまどろんでいられるように。あ、刺激が欲しいなら、そう言ってね。俺が責任持って、君をどきどきさせてあげる。一番好きな人とずっと一緒に、誰よりも近い場所にいたいっていうのは、極普通の要求だよね。君が大切なんだ。だから、俺のこと受け入れてよ。



菅沼久義:
元気?待ち切れなくて、俺会いに来ちゃった。迷惑だった?ちょっとさ、言っておきたい事があって。(笑う。。)なァなァ、俺の話、聞いてる?ちょっと、こっち向けて!なんだよ?なんでそっぽを向いてるんだよ。俺、何かやった?何もやってないよな。ね、本当にどうしたんだよ?俺、あんたの顔を見れないなんて嫌だよ。こっち向いてくれよ。え、照れてただけ?なんでだよ!俺、あんたのことが大好きだって言っただけじゃん。そんなの、とっくに知って事だろう。あ、でも知られてでも、俺は、何度でも言いたいんだよな。だってさ、それだけで、すごく幸せになれるんだぜ。弦青も可威も大好きだけど、あんたへの大好きはそれよりも俺の中で大切なとこにあって宝器わけ。こんなにどきどき気持ち、黙ってなんかいられないよ。だから、何時でも何処でも言うよ、俺。ほかの奴に持って帰ったら困るし、遠くに行ったりなんかしないよね。ずっと一緒だよな。誰よりも何よりも大切なんだから。ちゃんと覚えてOKよ。大好きなんだからな。忘れたら承知しないぞ!



子安武人:
突然あなたにお話するご無礼お許しください。あなたに伝えておかなくではならない事があり、行っても立ってもいられませんでした。今でも時々わからなくなる事があります。大切な物に順位をつけるという行為は本当に難しいものだといつも思うのです。私には那由太様が一番の存在でした。私はあの方のHONEYであり、あの方は私のMASTERですから。ですから、那由太様以上の存在があってはいけないはず。ですが、私の心がそれは嘘だと主張しています。確かにHONEYとしての私にとって一番重要の存在であるのは那由太様。それなのに、あなたへの感情が日増しに強くなっていたのです。その事で悩んでこともありました。本当に馬鹿のことを知っていたものです。隠すことはもう諦めましたから、何度でも口にすることができます。あなたのことが好きです。その気持ちは誰にも負けません。あなたの存在は何よりも私の心の支えとなっています。MASTERへの忠誠とあなたへの気持ちは似ているようで全く違う。こんな簡単な事が解らなかったなんて、私もまだまだですね。この気持ちを、もう一度言葉にすることをお許しください。あなたが好きです。誰よりもあなたのことを愛しています。私のこの気持ちがいつかあなたの心に響きことを祈りながら。



成田剣:
ちょっとな、時間があってから、お前に会いに来たんだ。せっかくだから、お前に言っておきたい事がある。断っておこうが、誤解するな。これは病でも何でもない。本気で解らないんだ。今までこんな事がなかったからな。誰か一人に執着した事なんかない、そんな物うっとうしいだけだ。人に触れられるなら嫌いだったし、今でも好きじゃない。そもそも誰かに束縛されるんだなんて考えだけでも虫酸が走る。だけどな、それがお前なら、嫌ではないんだ。むしろ心地いい。お前は他人じゃない、俺にとっては自分の一部だ。俺の心の内側にお前は自由に出入りする。できることなら、ずっと中にいて欲しいな。それがさすがに無理だって解っている。だが、これだけは覚えておいてくれ。俺はお前がいい、お前しかいらない、外は何もいらないんだ。だから、お前の全てを俺にくれ。お前は俺の願いを叶えてくれるか?叶えて欲しい。お前を愛しているから。



下野絋:
ほら、やっぱりな、会えると思ってだぜ。なんでって聞かれても、もちろん俺とお前にビビとくるもんがあったからに決まってんだろう。あ、ビビと来たわけ?そんなんどうだっていいじゃん。俺がお前と一緒にいたい。それだけじゃ不満だっつの?だって、お前だって俺と一緒にいたいだろう!そうだろう?そんな事ないなんて、大嘘つくなよ!俺はいつだってお前と一緒にいたいんだよ。笑顔も泣き顔も怒った顔も、全部見ていたい。だって、全部俺の物だろう。ん、いや、まァ、その、本当は泣かせたくなんかないけどさ。でもさ、好きな子の事を何でも知りたいってのは普通のことだろう。俺、お前のこと大好きだよ。誰よりも好きだ。きっとこれで愛してるって事なんだよな。皆に自慢して歩きたいだけど、何か見せるのはもったいないような気持ちでさ。俺の中でそんな葛藤がぐるぐるしてるわけ。俺のって名札つけといていいか?冗談だでば。でも、それぐらい俺はお前のことが大切で大事で好きなの。お前以外、何もいらねよ。なァ、解ったろう?これが、俺とお前の間にあるビビと来た理由なんだぜ。




 
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